第3回授業です

第3回授業です。

39名と予定を下回る出席でしたが、全員に満足頂けたと確信しています。

副島賢和先生(昭和大学病院内学級さいかち学級教論)による「自分も相手もたいせつにするかかわりに必要なこと」をテーマの授業でした。

クラウンの衣装でスタートした授業は学生を引きつけるに十分過ぎるほどでした。みんな、目を輝かして見入っていました。

途中では、ご飯が美味しいといい、おおきな声で笑えるといいのように「○○○~といい」を個人で考えたり、見方を変えるなど学校ではあまり勉強しない内容に保生徒はもちろん、保護者も勉強になったと思います。